プブリリウス・シルスの名言

プブリリウス・シルスは古代ローマの作家です。
身振り狂言であるマイムで活躍していたようです。

publilius-syrus

我々は望んではいけないことを最も望むものである

背徳的ということ自体が魅力でもあります

publilius-syrus

時には忘れた方がためになる

知っているからこそ動けないってこと、ありますよね

publilius-syrus

いちばん悪いのは、自分の欠点を知らないことだ

しかし自分の欠点を知るのは難しいことでもあります

publilius-syrus

人は恋すると賢明になれず、賢明であれば恋できない

恋愛とは論理で考えるものではないのかもしれません

publilius-syrus

人にした仕打ちは、人から受けると思え

人にしたことは回りまわって自分に返ってくるものです

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